葛飾区の歯科インプラント 鈴木歯科医院
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スタディーグループについて

スタディーグループとは

より安全で精度の高い歯科医療を追及するため鈴木歯科医院ではスタディーグループに力を入れております。
スタディーグループとは、歯科医療に従事する人間による勉強会です。
患者様の症例であったり最新の機材の活用方法等について定期的に集まり情報の共有及び医療技術の向上を目指しております。

院長が中心となっているスタディーグループ
東京SJCD

会長

SJCDとは、Society of Japan Clinical Dentistryというスタディーグループで、現在日本で一番大きくそして注目を浴びているスタディーグループです。
全国に11の支部を持ち、会員は1300人を越えます。 11の支部を統括する組織をSJCDインターナショナルと命名しており、東京支部を東京SJCDといっております。 現在、東京SJCDには会員が550名在籍しており実質SJCDインターナショナルを動かしている状態です。
又、協賛会員として約60社が所属しており、日本で中心となる歯科業者のほとんどが当会にご援助頂いております。 このような会の会長を4年続けております事から、多くの企業の講演をよく引き受けている次第です。
又、海外の大学をはじめスタディーグループからも多くの依頼を頂き、主にアメリカ・ヨーロッパ各地との交流を積極的に行っております。 その結果として海外での講演も増えているところです。

SJCDインターナショナル
SJCDインターナショナル
東京SJCDホームページ
東京SJCD
 

OJ(オッセオ・インテグレーション・ジャパン)

常任理事(2010年~副会長)

OJは、インプラント治療において著名な臨床家の集まりであり、名だたるインプランティストのほとんどが属しているスタディーグループであります。
現在、私は常任理事という立場で運営をお手伝いしておりますが、来年から副会長に就任する事が決まっております。


AMED(アメリカマイクロ学会)

2010年東京総会大会長(2010年~ボードメンバー)

この会は、あらゆる専門分野(ペリオ・エンド・プロソetc)のスペシャリストが米国を中心として世界中から集まっております。
よって各分野の著名な方も多く在籍しており、非常に興味深い学会で、まだ歴史は浅いものの米国の分科会から正式に認められている学会です。
私は6年前からこの学会に参加するようになり、現在までで5年連続で一般講演やマスター講演、ハンズオンコースを行ってきました。 この6年間で多くの日本人の先生が学会員となって発表してきた結果、学会内での日本人の評価は高まり、来年には初めて東京で総会が開かれる事となり、私が大会長をさせて頂く事となりました。
又来年は、ボードメンバーになる事が決まっております。